京進 高校生対象のブランド「京進TOP∑」において、学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を全体導入


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学習塾・予備校・企業 京進 高校生対象のブランド「京進TOP∑」において、学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を全体導入

配信元:私塾界 07月06日07時41分

モノグサ株式会社(東京・文京区、竹内孝太朗 代表取締役、畔柳圭佑 代表取締役)の提供する学習プラットフォーム「Monoxer」が、 株式会社京進(京都・京都市、福澤一彦 代表取締役社長)が運営する、高校生対象のブランド「京進TOP∑」で全体導入されることになった。

京進におけるMonoxerの活用について
 まずは英語からMonoxerを活用する。特に、英単語とリスニング対策に注力をされる方針。英単語は、生徒様の学習進度よりも前倒しで確実に記憶定着させることを目指す。リスニング対策は、ディクテーション機能を活用して「音の記憶」をサポートすることにより、配点が増えた大学入学共通テストでのリスニング対策を主眼とした実践的な力を身につけることを目指す。

私塾界

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