厚生労働科学研究で使用するAI 自動翻訳ツールの評価事業にみらい翻訳が採択


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その他 厚生労働科学研究で使用するAI 自動翻訳ツールの評価事業にみらい翻訳が採択

配信元:私塾界 01月06日07時35分

株式会社みらい翻訳(東京・渋谷区、栄藤 稔 代表取締役社長)は、令和元年度の厚生労働科学特別研究事業である「医薬品評価情報作成システムの有用性評価研究(19CA2017)」において使用するAI 自動翻訳ツールの評価事業の協力会社として採択された。

研究事業では、自動翻訳された文書の科学的な正確性を評価するとともにより有用な利用方法を検討し、英語での医薬品評価情報作成全体のパフォーマンスを向上させるための研究が実施され、AI 自動翻訳の有用性を検討するサービスの一つとしてみらい翻訳が開発した機械翻訳エンジンを搭載するサービスが採択された。

 この研究事業の概要は東京理科大学薬学部医療薬学教育支援センターのHP のお知らせへ。
https://www.tus.ac.jp/sccper/news/290/

私塾界

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