「市進学院」がオンラインスクールにて、学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を導入


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その他 「市進学院」がオンラインスクールにて、学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を導入

配信元:私塾界 05月10日07時57分

モノグサ株式会社(東京・文京区、竹内孝太朗 代表取締役、畔柳圭佑 代表取締役)の提供する学習プラットフォーム「Monoxer」が、株式会社市進(千葉・市川市、原園 明宏 代表取締役社長)が運営する、市進オンラインスクールで導入されることを発表した。

Monoxerは記憶定着のプロセスを可視化し、生徒一人ひとりに最適な学習機会を提供し、再現性の高い成績向上を実現できる。アプリで勉強するという点も小・中学生には抵抗感がなく、スムーズに受け入れられ、高い学習効果を得ることができた。

 2021年4月より市進グループ全体でデジタルトランスフォーメーションに向けた事業が推進される中、Monoxerをオンライン・オフラインに限らず全体で導入。その根拠として、①アプリによる1日10分の学習で無理なく基礎知識を積み上げることができる点、②リアルタイムで学習成果をみることができ、生徒と先生が共有できる点、③生徒一人ひとりの到達度に応じた難易度の問題を出題できる点が挙げられる。市進学院が56年間培った「指導力」と、Monoxerの持つ個別最適化学習機能が結びつくことにより、生徒様の学習効率を飛躍的に高めることができる。

 市進オンラインスクールにおけるMonoxerの活用についは英語、数学(算数)、国語、理科、社会の主要5科目にて、Monoxerを活用する。教材は、市進オリジナルコンテンツと教材会社のコンテンツを併用して生徒一人ひとりに合わせた学習機会を提供する。

 記憶定着すべき情報についてはMonoxerの学習計画機能によって、確認テストの日から逆算して個別最適化された学習機会を提供する。今までプリントで実践されていた確認テストもMonoxerを活用して効率的に実践する。

私塾界

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