茨城県つくばみらい市教育委員会が、タブレット向け授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を採用


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その他 茨城県つくばみらい市教育委員会が、タブレット向け授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」を採用

配信元:私塾界 12月06日08時21分

株式会社MetaMoJi(東京・港区、浮川 和宣 代表取締役社長)の提供するリアルタイム授業支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」が、茨城県つくばみらい市教育委員会に導入された。

つくばみらい市は、2019年に開始されたGIGAスクール構想で市立の小中学校にiPadを導入し、その後、2023年4月から「MetaMoJi ClassRoom」を正式導入した。MetaMoJi ClassRoomの共有機能が、協働的な学びの推進に必要と評価され導入が決定した。つくばみらい市では、MetaMoJi ClassRoom導入後1年目からiPadを活用した授業改革が急速に進み、個別に考え、協働で学びを深める学習を実践している。

■MetaMoJi ClassRoomとは
 ● iPad、Chromebook、Windowsに対応し、混在環境でも利用できる授業支援ソフト。
 ● リアルタイムな画面共有・転送により、教師が机間巡視を行うことなく、児童生徒の学習状況が把握できる。
 ● 紙に書いているようなノートテイキングができるため、従来の学習と違和感なくICT教育で活用できる。
 ● 搭載しているかな漢字変換機能は、手書き入力からも利用でき、学年別辞書にも対応しているので学習に効果的。

■株式会社MetaMoJiについて
 株式会社MetaMoJiは、先進的なIT技術をベースに、法人向け、個人向けアプリケーションを開発・提供している。教育向けには、小学生から大学生まで次世代を担う子どもたちが、幅広い学習形態で、主体的・対話的で深い学びを実践し、利用できるシステムの研究、開発を行っている。
https://www.metamoji.com/

私塾界

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