下村博文文科相、教員減の財務省主張を批判


その他下村博文文科相、教員減の財務省主張を批判

2013年11月06日08時00分

下村博文文部科学相は10月29日の閣議後会見で、財務省が公立小中学校の教員の定数を今後7年間で1万4千人減らすべきだと主張している問題について「木を見て森を見ずだ。国家ビジョンや理念がないなかで議論をしている。

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